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iPhoneのドックコネクタのカバーを買いました

 最近、iPhoneの話ばっかり…。

 さて、iPodnanoにiPhoneと、二つりんご製品を持つようになって、すごく気になること。それは、ドックコネクタがむき出しであること。

iphonedock
 ↑こんな感じで、むき出しに。

 ホコリが入るのが凄く気になる。別に、問題は無いのだろうけれど、何かしらエラーが起きそうで不安で仕方ない。
 僕の持っている、他の携帯電話では、端子部分はかならずカバーがついていたので、むき出しになっているということがこんなにも気になるとは思いもよらなかった。

 で、キャップを埋め込めばいいんだ、という簡単な答えの元に、探しに行ったのだけれど、なかなかみつからないんです。
 どうやら、携帯電話(iPhone)のアクセサリ売り場だと大抵なく、iPodのアクセサリ売り場へ行くと売っているみたい。

 今回購入したのは、サンワサプライのDockコネクタカバー。「iPod」と書かれていますが、同じ形だし、対応機種見ると、ちゃんとiPhoneも書いてある。こーゆーのでいいんですね。

iphonedockcover
 写真がコネクタのカバー。
 3つセットで、580円ほど。……高いよねぇ。こんなの、1つ100円でも高いわっ!と言ってやりたいぐらいなんだけれど、なかなか売ってない(種類も多くない)し、かといってむき出しも気になるし…と、まさに足下を見られているような気分で購入。

 装着した感じは、こんな感じ。
iphonedockcoversoutyaku

 bumperをつけていますが、そのなかに埋め込まれる感じで入っていくので、装着している違和感が全くありません。高さも同じで、取るときに少し先のとがった物でほじくらないと取れないぐらい、自然に密着しています。

 これで、こまかいごみとかも、あまり気にならなそうですが…結構画面とバンパーの間にゴミが。このコネクタ辺りもゴミがたまりやすいので、定期的に掃除しないといけなさそうです。
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.07 2010 iPhone comment0 trackback0

eneloopを買いました

 題名では「eneloopを買いました」と書きました。今回購入したのは、eneloopでも、乾電池型ではなく、バッテリー。

eneloop01

 KBC-L2ASです。
 USBポート(出力用)を2ポート有し、eneloopへの充電はAC電源かPCのUSBから。

 これを購入した理由は、「iPhone用として欲しかったから」です。

 携帯電話の場合、充電切れに遭遇しても、予備のバッテリーや充電用のバッテリー、コンビニへ行けば充電できるアイテムもあるし、ショップへ行けば応急的に充電はできる。あまり予備のバッテリーに困ったことはありません。
 しかし、先日、iPhoneを持って長期外出をした際、だんだんと減っていくバッテリーをみて、はらはらしました。電話はあまり使っていないので、あまり気にならないのですが、地図やナビ、その他情報を得るときにiPhoneを使っている上、自分が必要な書類関係もPDFとして保存して閲覧できる状態にしていたので、電源が切れるのはある意味致命的でした。

 で、考えたのが、USBポートを持っているバッテリーパックを買えばいい、ということだったのですが、色々と調べてみると、「途中で充電が終わる」とか、不安なレビューが多かったので、買えませんでした。

 このKBC-L2ASでは、安定して充電できたというレビューを見かけることが多かったので、購入しようと考えてはいたのです。でもね、値段が結構するのです。4~5000円ぐらいはするんです。やっぱり、二の足を踏んでしまいます。


 まだ充電はしていませんが、試しにぶすっと刺してみたところ、充電できるみたいです。きっと、大丈夫でしょう。
 あとは、このバッテリーに充電しておくことだけ忘れないで鞄の中に入れておけば、とても便利なアイテムとなりそうです。
 特に、USB出力ですから、対応するケーブルさえ持っておけば、PSPやDS、メインの携帯や、Bluetoothのレシーバー等々、USB経由で充電する機器には殆ど対応できそうな気がします。

 ちなみに、大きさ、重さ共に結構あります。重さは90g、37.5×27×65mm。バッテリーへの充電はUSBで14時間、ACで7時間ほど。寝ている間に充電しておくのがいいかも、という感じです。

 とりあえず、これを購入したことで、バッテリー切れの不安はかなり減りました。あとは、僕がバックに入れるのを忘れたりしなければ。特に、バッテリーそのものではなくて、ケーブル…。
.02 2010 iPhone comment0 trackback0

ワイヤレスのキーボードを買いました

 iPhone4を持つようになってから、ずっと懸案事項だった「バリバリ文字入力がしたい」という望みと、「文字入力が面倒」という悩みの両方を一気に解決すべく、ワイヤレスのキーボードを買いました。

 購入したのは、Bluetoothキーボードです。アップルの、MC184LL/Aというもの。US版を購入。

キーボード1
 なんといいますか、箱、格好いいですね。

 キーボード3
キーボード2
 薄いですね。

 キーボード4
 キーボードの配列は、日本語JISと少し違います(後述)。

キーボード5
 電池は、この丸いところをコインか何かで一生懸命回して入れます。単3形2本です。

キーボード6
 使用イメージとしてはこんなの。iPhoneでガシガシ入力したいときに、スタンド(サンワサプライ製のPDA-STN2BK)を使って、キーボードで打ち込みます。このスタンドも、結構使い勝手が良いのです。


 今回は、US版を購入しました。US版と日本語JISと違うところは、記号の位置。例えば、通常だと、半角/全角となっている「1」の隣のキーは、「~」になっています。ローマ字うちしたいときは、command+スペースキーとなります。
 アルファベットの位置は変わりないので、特に違和感なく使えます。記号としては、数字キーに割り当てられている記号がかなり違っています。また、カッコやコロン、セミコロンの位置など、かなりずれています。

 最初、US版と気がつかずに注文してしまい、かなり後悔したのですが、使ってみると、US版で良かった~と思う事が。
 iPhoneで文字入力をするとき、記号の認識は、US版の配列で入力するみたいです。つまり、日本語JISのキーボードで記号を入力しようとすると、ずれる可能性があるみたいです。
 現実に、私は、US版のキーボードで「( )」を入力したところ、日本語JISではあり得ない、「shift+9」と「shift+0」で入力しました。どうやら、素直に使えるのはUS版の方みたいです。


 アップルのキーボードは十数年ぶりに見ますので(友人に使用している人も少なかったし、触る機会も殆どなかった)、かなり抵抗がありますが、…使っているうちになれていくでしょう。そういうもんでしょうから。

 ちなみに、このキーボードで、iPhoneの照度や音量、iPodの操作ができました。うれしいのかうれしくないのかよくわからない、うれしさです。
.21 2010 iPhone comment0 trackback0

iPhone4にバンパーを着用しました

 今まで、iPhone4には、カバーを付けて使っていました。これはこれで、傷から守ったり、ホールドのしやすさだったりと、不満はなかったです。しかし、太くなることと、見た目あんまり格好良くないのだけは不満でした。

 というわけで、無償でもらった、バンパーを着用した状態で使用してみようかな、という気分に。

iPhone4バンパー着用1
 着用した表面。

 iPhone4は、裏面がとても綺麗。裏面に、傷が付くのだけはすごく気になりますので、保護フィルムをーと思い買いに行きました。
 ディスプレイについては、たくさんの種類があるようですが、裏面のフィルムだけの販売というのはないみたいです。仕方ないので、適当に一番安い表裏両方のフィルムがセットになったものをかい、裏面にフィルムを貼り付けました。
iPhone4バンパー着用2
 裏面はこんなかんじ。


 うん、よくネットで見る、他人のiPhone4になりました。
.19 2010 iPhone comment0 trackback0
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